YOLオラクル

YOLオラクルブックを通じて、あなたが自身の魂の聖なるガイドとつながりを感じるための道案内ができることを目指します。

魂の行きつく先

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他の動画でも取り上げられていたDCの地下軍事施設は、本当に酷い状況だったのです。

世界各国の地下施設も同様に、まだ救出劇が続いていたのですね。

下っ端の生き残りグレイが地下で子供たちを支配していたということでしょう。

王族のドラコニアンは昨年地球外へ逃げたはずですから、その下の階級のオリオンたち とグレイが地球にいることが考えられます。

低い波動を好む彼らにとって、高い無条件の愛の波動が地球上を覆うようになれば、闇の異星人たちは、この地球に居られないのだそうですから、わたしたち地球人は波動を上げることでエネルギー戦士となれます。

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 寿命が3倍以上になり、肉体を必要としなくなる。

魂としての自分を感じることが出来るということになりますね。

アセンションへの意志を持っていれば、正しい道を歩むためのガイダンスと助けが与えられるのだそうです。

みなさんもこの明るいメッセージに波動が上がると思います。

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サイキック水晶占い師ルイーズ・ジョーンズさんの魂の行く場所についてです。

毎晩、わたしたちは、スピリチュアルな旅をして学んでいるのだといいます。

幽体離脱をして霊的な旅をしている。

 夢を思い出すコツも紹介されています。

朝起きた時に、ゆっくり反対側に寝返りを打って横を向いてみると、その日の昼や晩に

思い出すことがあるのだそうです。

 

つい最近、寝起きに不思議な現象がありました。

起きたときに横向きで寝ていて、意識がぼんやりしていたのですが、空間に黒い文字が何行か並んでいて、「えっ? 文字?」意識がはっきりしだすと、所々バラバラと抜け落ちていくように文字は消えていきました。

以前にも同じように空中に文字が浮かんでいるのを見たことがあり、きっと夢の中で何か授業でも受けていたのかもしれないと思いました。

 

その次の日には、フロアーがたくさんあるような大きな娯楽施設にいて、人もたくさんいました。

その施設を出て帰ろうとしていて、最寄り駅が千駄ヶ谷だと言っていたように思います。

その後、なぜか車で住宅街を走り、どこの家に着いたのか、ガレージに車を停めて降りると、石で囲まれた建物の中にいて、急に頭の中がクラクラしてきて、5~6秒間くらい異次元に吸い込まれるような感じがしました。

気が付くと、暗い部屋の中で仰向けに寝ていて、わたしの左腕のあたりで顔を伏せて泣いている男の人がいます。

わたしは無表情で寝ているのですが、その男性がなぜ泣いているのかわかりませんでした。

目が覚める直前に見たようで、すぐに夢のことを考えました。

その様子から、わたしが死ぬ直前のようで、明かりも点いていない石造りの部屋の中、男性以外に人はいないようでした。

次元上昇が人類のテーマになっている今、この夢は、アトランティスの過去生での死の時のように感じます。

今回、わたしたちは覚醒する時が近づいているのですから、みんなが一つになって意識の波動を上げていく必要があります。

毎晩、魂は自由に飛び回っているとしたら、好きなところへ行っているはずですね。

「体験して理解する」ということを正しく学ぶために、寝ている間にガイドさんたちにアドバイスをもらっているのでしょう。

夢をたくさん思い出せるように寝る前にガイドさんに頼んでみようと思います。

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サイモン・パークス:量子金融システム:宇宙軍テクノロジー

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サイモン・パークスさんは、イギリス・ヨークシャーの市会議員。 イギリスの調報機関Mi6の祖父と、Mi5の母、 そんな家庭に産まれたそうです。 そして最近、 アメリカのCiAではない善なる諜報機関より依頼を受け、 来年からアメリカで仕事をされるそうです。

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物理に詳しくないわたしは、完全に理解することは難しいですが、瞬間移動ができ、地球上だけでなく、惑星にも少しの時間で移動が可能になったという魔法のような現実のお話です。

 これを説明できるジェイクさんはスゴイ人です。

他の惑星から来たとか言っていた動画もありましたから、もしかして、プレアデス人?

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17=Q だそうです。

17番目のアルファベットは「Q」

 

わたしたちの意識波動を上げることの重要性:闇は光に勝てない

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今までも闇側の異星人たちの話は聞いてきました。

しかし、その詳細を知るデータはなかなか出会いません。

アレックス・コーリアーのインタビュー情報の中で、どんなことをきっかけに地球がこんなにも闇の組織で覆われてしまったのかが分かります。

そして、世界的な情報開示が遅れていることも想像がつくようになりました。

予想をはるかに超える地下研究施設があるのでしょう。

1950年代から政府が異星人たちと契約したことに基づいて、地下施設の建設を行ってきたのですから。

肉を必要とするレプティリアンたちは子供たちを食べてもいたと思います。

政府上層部はみんな知っていたはず。

面識もあるのでしょう。

でも、この内容を視聴すると、今起きていることが、どれだけ凄いことなのか、光が勝利しているということがこの宇宙全存在が歓喜しているだろうということが分かります。

ここまでやってこれたのだから、確実にゲームの駒を進めたいのだと思います。

いつかは分かりませんが、最適なタイミングで世界が変わっていくのです。

 

闇の異星人

 ゼータ・レティキュレイからの裏切り者

ギザ・インテリジェンス(元はプレアデス人)

アルコ・ドラコニスからのレプティリアン

オリオングループ(141人)

大熊・こぐま座、リゲル、ベータ・オリオンなど

 

ドラコニスは、わたしたちの宇宙で進化したのではなく、ここに「捨てられた」

頭が切れて、サイキックであり、身体能力も半端なく、弱者に対して容赦がない。

支配と統制が彼らのすべて。

彼らを一掃できる種族がどこにもいない、宇宙の嫌われ者、ということですから、全種族が地球人に同情することでしょう。

そして、チャネリングメッセージでもあったように、「全宇宙が注目している」ということが理解できました。

高次元の光側の存在が協力し合って、宇宙の究極の闇側にいるドラコの支配から自由になろうとする瞬間なのです。

 

この宇宙で進化したオリオンたちは、遺伝子操作をされており、ドラコニスたちのシステムにハマっている。

グレイはオリオンたちに操られコントロールされているため、階級システムが出来上がっていて、一番上の階級にレプティリアン、その下がオリオングループ、一番下にグレイ。

労働者、戦士、プリースト、王族で階級が低いほどひどく扱われる。

わたしたち地球にもこの階級制があるが、これは彼らから教えられてきている。

レティキュレイたちの中にはヒーラーで非常に慈善的な存在もいる。

 

鼻の長いグレイは、見た目が子供のようだが、非友好的。

彼らは、マインドコントロールで慈善的だと人間に思わせる術を持っているといいます。

「相手が光側か闇側かは、心で読み解くように」というLJさんのメッセージを思い出します。

 

グレイはオリオングループ、たちから地球に来るように言われ、社会体制を解体するようお膳立てすることでドラコとオリオンたちが来たときには、王族と労働者だけになっているように。

グレイは、彼らが地球に来る前に、自分たちの遺伝子操作の目的を達成しようとした。

グレイもオリオンたちから自由になりたがっていたといいますから、彼らもかわいそうな立場でもあります。

 

進化の途にある種族に介入してはいけないという銀河の決まりをグレイは破って行ったのですが、人類全体は知らないうちに一部の政府の代表者が勝手に、彼らのテクノロジーとの交換に契約サインしたために、アンドロメダ評議会はジレンマに陥った。

米軍が立ち去れと言っていたら、グレイたちは立ち去っていたのだそうです。

「ちゃんと言ってよ~!」と突っ込みたくなりますが、わたしたち人類意識に闇があったわけです。

 

グレイの他、17人のシリウスB人もいる。

1933年にはじめて地球に来たグレイは、すでにギザ・インテリジェンスと手を組んでいたドイツ人に断られ立ち去り、次にアメリカ合衆国へ。

 

「みなさん、我々はへまをやった。よってみなさんの助けが必要です。

 意識レベルを上げないといけません。」

と、政府が世界の人々に言って変革を起こせばいいことだったと・・・

動画では、政府が異星人との会談を行ったことなどが説明されています。

 

別の惑星間でも戦争が行われていて、宇宙全体の中で意識上昇のエネルギーが沸き起こっていて、「怖れ」と「愛」という二つの極性がぶつかり合っているのだそうです。

 

わたしたち人類は神聖で幸福なDNAを発展させていきたいですね。

詳細を下の動画で確認してみてください。

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意識を上げていくと言う事についての重要性、意識を上げることで闇側の存在たちにどのように作用するのかについて語ってくれています。

どうしたらもっとポジティブになり、どうすればもっと他者奉仕できるか、自分や他人を許せるか、周囲に愛を向けられるかにフォーカスすること。

毎日、静かな時間を設けて瞑想しようと思います。

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ポールシフトが起きるとき、太陽フレアが地球に注ぎ、生物は存在できなくなる、といった情報がありました。

これもざっくりと想像するだけでしたが、「地磁気が逆転する」という仕組みを詳しく説明してくれているものがありました。

 

そのときが来たら、大量の宇宙船が救いにやってくるという話も、異星人と友好的な関係ができたなら、安心して救助されることと思います。

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アンドロメダ星人:宇宙と地球の歴史

 

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またまたアンドロメダ星人に関する記事です。

宇宙軍の特許が公開され、驚きの内容でしたから、この先、わたしたちも透視能力や瞬間移動も普通になる時代がやってくるのでしょう。 

下の動画から、気になる宇宙の歴史を書き出してみました。

アレックス・コーリヤー 1994年のインタビュー内容からです。

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4次元では隠し事はできない。

自分自身でいなければならない。

手を触れるだけで瞬時にお互いのことが分かってしまう。

何かを計画すると、それはみんなにすぐに知られてしまう。

 

 

アンドロメダ星人は、サイエンスのすべてを教わるから、テレパシーや透視能力があり、ヒーラーでもある。

その能力は、地球人が隠し持っているものでもあり、否定的な社会環境のせいで使えなくなっている。

全ての魂が自分が誰なのか分かっているし、今までどういう道程を経て来たのか、自分自身の輪廻転生も理解している。

魂の課題をそれぞれ持っていて、転生するたびにその課題をちゃんと意識の中で自覚している。

だから、自分たちがどこへ向かって言っているのか分かっている。

人生を繰り返すたびに自分たちが改善してゆくのを分かっている。

もしも、わたしたちがこんなにダメな社会で生きていなければ、彼らと同じ能力を持っていたはずで、彼らと同じ進化の段階にいれたはずなのです。

わたしたちは日々かなりのレベルで過去5700年の間に信じられないくらい欺かれ、操作されてきました。

実際に地球人に対する操作が始まったのは、1万4千年前です。

つまり、オリオングループがわたしたちのDNAを操作し始めた時から。

その操作のせいで地球人はアンドロメダ星人よりちょっと遅れている。

一番大切なのは、「わたしたちは、皆、スピリット(魂)だ」ということ。

その魂は、すべての一部で、その魂は懸命にその存在を分かってもらおうと、わたしたち一人ひとりの中で努めている。

それが成功をみていない理由は、一つにわたしたちが持つ物質主義とそれに基付く根強い価値観があり、地球人が肉体のみの存在であるという考えから離れられないでいる、ということがある。

そして、本当の真実やわたしたちの本質からわたしたちが何者であるのかに至るまで、

スピリチュアルな教えを含み、それらはわたしたちの見えるところからおおいかくされてきているのです。

わたしたちは、「真のわたしたちではない」者であるということを信じ込まされている。

つまり、わたしたちは肉体的であり、動物として存在しているということをです。

でも、それは違う。

わたしたちは魂なんです。

その魂が肉体に活力を与え、動かしているのです。

 

アンドロメダ評議会とは、政治的組織で、今では133の異なる種族、文化、そして、惑星系から代表され成り立っています。

計1200以上のいずれも進化の途にある種族、惑星系が存在するんですが、そのすべてがアンドロメダ評議会の一員というわけではなく、地球に在るものと比較すれば、国際連合のようなものになるでしょうが、国際連合と違っている点は、それが一つの政治上のアジェンダ(課題)を持っているという事でしょう。

アンドロメダ評議会のたった一つの目的は、銀河宇宙に存在するすべての生命の進化を助長することで、本当にそれが彼らの目標であり、それはすべての生命体に外部から欺きや操作なしで自分たち自身の力で進化をさせるということでもあります。

それは明らかにこおこ地球では起こっていないことですが。

実際わたしたちだけでなく、他にもわたしたちの銀河の22の惑星でそれは起こっているのですが、他の惑星ではわたしたちほど泥沼にハマった様に行き詰ってはいませんし、それこそが彼らが最も懸念するところなんです。

なぜなら、わたしたちは向かっていくべき方向に向かっていない。

明らかにわたしたちの足を引っ張っている要因があるんです。

地球だけでなく、わたしたち地球人もが捕獲品のようになってしまっている。

 

評議会の全体的な目標は、すべての生命体をそれぞれ独自の進化的な方法でのスピリチュアリティを上昇させることなのです。

各々の意識レベルに応じて進化するということです。

いつ評議会ができたのかは分かりませんが、オリオン戦争後、間もない内にできたということは知っています。

オリオン戦争はわたしたちの銀河宇宙で60万年続いたもので、それは主に何億ものありとあらゆる人間の種とわたしたち銀河宇宙に共に存在するレプティリアンたちの間に起こったものです。

ちなみに勝者はいません。

その理由は、聞いたところによると、両者はお互いに殺し合うのに疲れ果てたため、止めて非公式に戦争の終結が成されたようです。

彼ら敵方には、オリオングループと呼ばれる非常に大きな政治的組織があるのですが、人間種は他に残った種族と集まってアンドロメダ評議会を設立させたということです。

もちろん銀河内には、それに似た小規模の組織が多々ありますが、他の銀河も同様に人々が集まって何が起こっているのかなどの情報や智慧、知識を共有しあっているようです。

そうすることで皆が共に進化することが出来るわけで、言ってみれば、「無条件の愛」と呼べるような空間にいるんです。

なぜオリオン戦争が起きたのかといえば、それは銅かもしれません。

実は1999年にインタビューされたレプティリアンラケルタは、銅が元で異星人間の戦争が起きたことを明らかにしているためです。

「変動フィールドの過度の交差を生成するため、高濃度の放射線を伴った正しい角度の電磁場を誘発した環境下で、銅をある不安定な素材と組み合わせると、新たな安定した元素を生成可能なことから、ある進化した種族にとって銅は非常に重要な素材である。

磁界/放射線フィールド試験層における銅と他の元素との融合は、様々な技術的課題に非常に役立つ特別な性質を持つ力場の生成が可能となる。

どちらの種族も、地球の銅を求めており、これが元で彼らは宇宙で戦争を行った。

 

 

アンドロメダ評議会と地球人の接触は、1980年で、実際はプレアデス人を中心に回っていることなんです。

主な理由は、過去何千年もの間、地球人の係わりを持ってきたプレアデス人の要求であり、評議会はプレアデス人とシリウスAの宇宙人と取り組んでいる。

ずっと前から地球は課題に挙がっていました。

本格的に注意が向けられるようになったのは、わたしたちが初めて核兵器を使用したころからです。

当時は人間たちの数多くの派閥が争っていたので、核兵器は何万何千年もの昔にここ地球で使用されています。

プレアデス人たちは、ここ地球に戻ってきて、地球の意識レベルを上昇させる手助けをすることに同意したんですが、実際彼らが戻ってきたときに何が起こったかというと、彼らは彼らの過去に直面することになった。

プレアデス人自身、過去に非常に多くの内戦を抱えたことがあった。

他の種族とも。

彼らは、ちょうど4,5次元の意識レベルに移ったばかりだったので、ここに戻ってきて争いのある空間に再び身を置きたくなかったのです。

ゼータ・レティキュレイ2のグレイ

アルファ・ドラコニアン(レプティリアン種)

オリオングループ

そして、他の悪意を持ったシリウスBやリゲルからの宇宙人たちに関して、グレイやオリオングループ、そして、超規模のシリウスBやリゲルからの宇宙人らの地球における干渉のせいで、プレアデス人たちは戻ってくることにあまり乗り気ではなかった。

そういうわけで、彼らは足を引きずり始めた。

言い換えれば、彼らは必要とされるだけの事をしなかった。

当然ながら、これが起こっている際にも、もっと早い速度宇宙は絶えず変化していっている。

ついにはアンドロメダ人たちはこう言った。

「何やってるんだ?」ってね。

「何が起こっているんだ?何をなし得たんだ?」

それに対してプレアデス人たちが言ったのは、

「わたしたちはわたしたち自身の問題と直面しながらやっている」だった。

なぜなら、彼ら自身信じられないくらいの量のカルマがわたしたちの火星、そして、地球といった太陽系にはある。

彼らはここ地球で必要な変化を起こし始めるのに十分なだけのことをできなかった。

あるいは、しなかった。

さらに彼らは地球上の政府ともいくらか接触したようですが、全然うまくいかなかった。

というわけで、彼らはどうすればいいのか分からない、となった。

それで、アンドロメダ人たちが「じゃぁ、ぼくらがやるよ。」と言ったのです。

「これは全体にとっても大切なことだから、わたしたちが引き受け努力する」そういった。

彼らはわたしたちに対して何のカルマもないわけですから、おそらく、アンドロメダ人たちの方がいい選択肢ですよね。

だから、彼らは完全に中性なのであり、おそらく、その中立性によって彼らはましな立会人でもあるわけです。

そういうわけでアンドロメダ人が基本的に引き継いでいるんです。

彼らがしたことは、まず、1980年関わり始め、プレアデス人とシリウスAといっしょに取り組み始めた。

彼らがやっていることは、意識レベルを上げることです。

彼らは時間を超えて1964年にアレックス・コリアーに接触しに来て、他にも接触した人はいます。

そして、他にもミディアム(媒体)となる人やチャネラーなど色々な名前で呼ばれている人がいて、スピリチュアルレベルで情報を受け取っている。

オクタリアンも同様に関わっているし、彼らのたった一つの目的は、

「この銀河系でわたしたちがいる部分を進化に導く事」です。

そして、その足を引っ張っているのがわたしたちの太陽系なんです。

その太陽系の足を引っ張っているのが、地球の人間の意識レベルなんです。

地球自身もスピリチュアルな存在として、4,5次元に移りたいんです。

しかし、人間の意識レベルが低いせいで彼女は未だにそれをできないでいる。

(2021年、現在、地球自身は、5次元に移行したところだと言われている)

それを成し得るためには、どちらかふたつのことが起きなければならない。

一つには、アンドロメダ人が言うように、人間は身を正して成長しなければならない。

もしくは、人間は取り除かれなければならない。

そして、彼女の進みたい道を行く。

そかし、それらのオプションは必ずしもわたしたちの自由意思を反映したものではありません。

それこそが、わたしたちが抱えるジレンマなんです。

わたしたちは本当に根強く在来する価値観にハマり抜け出せないでいるため、まるで、真の現実が日々削り取られていくようなものです。

アンドロメダ人たちからの考えやエネルギーがオーバーラップさせる形で、わたしたちに流れ込んでくることによって、わたしたちの中で十分な数の人が認識を広げ、本当に大きな意識レベルでの飛躍が成されることが望ましい。

2001年7月から8月までにやらなければいけない一つの可能性として、急いでやらなければいけないことです。

わたしたちの未来を創るのはわたしたち自身です。

わたしたちの持つ信仰的価値観のほとんどが、ヨハネの黙示録も含めて、他にも予言めいた災難や災害を指摘していますが。

自分たちで言ったこと原因で的中する予言についてです。

文字通り、

わたしたち自身が作り上げるものです。

終わりが来るとしたら、それはわたしたちが作るものです。

 

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リラ人コンタクティからの手紙:米軍特許公開

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昨日に続き、またリラ人についての情報をみつけました。

今回は、なんと、実際にリラ人と会って宇宙情報を聞いた内容のお手紙の紹介です。

リラ人は、わたしたちに紛れて暮らしているそうです!

 

この手紙の中で一番大切だと感じた内容が、

「真実の愛とは、愛する人に自由を与えること」

今の地球の一般的な愛する愛とは、

愛する人を独占し、自由を奪って拘束して憎しみ呪う事」

というように言われたそうな・・・

不平不満の多い家庭は、これが原因でしょうね。

 

ちなみに、バシャールが言っていた真のパートナーは、お互いを本当の自分になることを助ける関係。

相手が本来の自分自身になっていないときに、助けてあげることができる関係なら、魂のパートナーですよね。

闇勢力の影響で、失う恐れから独占欲が生じ、ネガティブな展開になってしまうのだと思います。

これからの新しい自由な社会に変化したら、真実の愛ですべてがひとつになっていくのではないかと思います。

 

そして、2022年には、古い魂は完全に自然淘汰されてしまう!とリラ人に言われたそうです。

闇の宇宙人たちは、完全に地球上からいなくなるということでしょうか。

物質主義から抜け出せない3次元思考の人々もでしょうか。

 

バシャールのメッセージを思い出したのですが、「本来の自分でない思考や信念にしがみつくことを止めるようにし、本当の自分の波動だけにならなければ、4次元に上昇することはできない」とありました。

無意識につかんでいる、本当の自分ではない思考・信念を見つけ出して、そこから自由になる必要があります。

「本当の自分」はそれぞれに異なっているので、何が正しい選択なのかは各々が自分を内観しなければなりません。

どこに住んで何を行うかが問題なのではなく、どんな意識でいるかがポイントです。

心の中に恐れが無く、自分軸で生きているかです。

 

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米軍が特許を公開している、とバファロー男のジェイクさんも言っていましたね。

その詳細が下記の動画で出ていました。

宇宙船については、科学技術の公開があって当然な気がしていましたが、

テレポーテーションや遠隔透視、壁のすり抜け練習、というところまで公開されているのって、4次元世界ですね。

スピリチュアルは科学と切り離せないという意味が分かってきました。

科学的なことが理解できないので、神の仕業として空想の世界に追いやられた感じですね。

地球人が考えていた神とは、見えない不思議な存在ではなく、高次元存在の高度な科学技術、量子力学、意識の科学、といったものによる宇宙現象。

別の動画で、宇宙全体は「神の心の中」という説明がありました。

あなたもわたしも、宇宙にあるすべては神ということです。

 

何年か前に、朝、布団の中で「な~んだ、全部神でできてるんだ~」と思いながら目が覚めました。

どんな夢を見ていたのかは思い出せませんでしたが、夢の中で何かを学んでいたのでしょう。

わたしたちは皆、毎晩、別次元に行ってガイドに色々と教わっているらしいです。

 

及川さんは幸福の科学と繋がりがありますが、宗教団体については個々の判断でお願いします。

わたし個人は特にこの団体に興味があるわけではありません。

悪い宇宙人から被害に遭うのも自分の波動次第、または魂の約束事だと思っています。

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地球人テラニアンの祖先はリラ人:プレアデス人やアンドロメダ人とは兄弟姉妹

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アンドロメダからのメッセージを読んで、今まで謎だったことが繋がりだしました。

20代の頃からインドのマスターたちの本を読み、インド哲学などのスピリチュアルな事柄を40年近く探求してきました。

30代後半にバガヴァッド・ギータの日本語版を初めて見たとき、数ページ拾い読みしただけで、この中にわたしの知りたい答えがすべてあると感じ、聖典ギータを何度も読みました。

日本で有名なガンジーさんがインド人であることは、誰もが知っていますが、ガンジーさんが毎日持ち歩き、人生の重要な決断をするときには、この聖典バガヴァッド・ギータを何度も読み、そこに自身の答えをみつけたということを知っている日本人は少ないと思います。

 

インドの歴史の中で、日本ではバラモン教と呼ばれるブラフマニズムがあります。

現在、地球最古の文献と言われているヴェーダ文献、そのエッセンスを集めたウパニシャッドは、インドの古代語であるサンスクリット語で書かれています。

インドでは州によって言葉も書く文字も異なるので、第2母国語は英語になっていて、英文で本が出ていますが、完全な意味を英語で訳すことができないとも言います。

 

このヴェーダの教えを持ち込んだのがアーリア人です。

アーリアンはどこから来たのかは不明だと聞きました。

アンドロメダからのメッセージによると、

人間型種族のDNAを持つ存在はすべて惑星LYRAリラ(ライラ)から来たリラ人を祖先に持っていて、このリラ人は、古代アーリア人種だということです。

アーリア人の末裔が、プレアデス人とアンドロメダ人です。

 

インダス河周辺に暮らしていた原住民とアーリア人の混血が生まれ、アーリア人の伝えた3つのヴェーダに原住民が持っていた占術やヤッギャ、ホーマ(護摩)儀式などの知識が加わり、ヴェーダは4つの部門で構成されています。

 

北インド南インドでは、人種が異なるような容姿の違いがあります。

ご存知の方も多いと思いますが、北インドは美男美女が多く、肉体も他の国の人種と異なるバランスなのです。

 

地上の神々が高次元の異星人であることも分かってきました。

インドの神々がライトブルーで描かれているのも、リラ人の肌の色だったのでしょう。

クリシュナは実在したと伝えられていて、非常に美男子で、女性のほとんどが惹かれてしまったといいます。

わたしたちも、さらに次元上昇したら、面会できるときがくるでしょうか。

ちなみに、わたしは、夢の中でラーマ神が出てきて、目が合ったことがあります。

肌は描かれているようなライトブルーで、肩より少し長い黒髪で髪形がワイルドな感じでした。

 

リラ人は平和的で惑星と調和して生活していたとあります。

平均寿命は300~425年だったそうです。

すべての人類にとってロールモデルだった。

その智慧が伝えられているヴェーダ文献、聖典には、現在の法律の基盤になっている法典があります。

 

 プレアデス人は、現在のわたしたちと同じような戦いの苦痛を経験し、進化した存在で、わたしたちを導く存在です。

彼らのアルファベットと地球のものは、よく似ているそうで、

リラとプレアデスで話されていたのが、古代シュメール語に由来するタミル語

 

https://varta.astrosage.com/images/nadi.jpg

ここでもタミル語とのつながりに驚きました。

 もう17年くらい前になりますが、インドに「アガスティアの葉の館」というのがあって、この葉は木のように固く、乾燥して何千年も形を変えずに保存できるので、その葉に言葉を刻んで文字を残しました。

それも、その館に訪ねてくる魂の今世での事柄が彫られているのです。

占星術のような12ハウスと重なるテーマ別に書かれていて、第14章まであります。

生年月日、名前、親指の指紋、視力、両親の名前などを頼りに、まずは第1章を見つけていきます。

第1章がみつかれば、その他は簡単に引き出せる仕組みになっていて、その館の主人が代々、古代語のタミル語を理解できるように伝承されていきます。

現在のタミル語とは異なっているようで、館の主人でないと理解できないので、現代語翻訳と英語通訳が必要なのでした。

 

日本からも代理で見つける仕事をしている会社から、タミル語と英語の通訳録音テープを聴いて、日本語に翻訳、文字お越しする仕事をしていたことがあります。

 

自分自身の葉をみつけに行ったことはないのですが、日本人の葉であると、「この者は、インド以外の場所で生まれた」などと彫られているようで、なんとも神秘的なものが存在するのです。

これも、もしかしたら、リラ星人たちが持つ高次元の意識でアカシックレコードを視ることができたのかもしれませんね。

わたしたちが想像する範囲だと、手で葉に書くのは大変だっただろうと思いましたが、高次元存在であれば、ピラミッドが1日で造られたように、一瞬で葉っぱに刻まれたのだろうと思います。

クロップサークルも一瞬で現れますからね。

 

アンドロメダからのメッセージには、大切なカギとなるポイントが示されていると思いました。

下記の動画の一部抜粋

 

地球が22の種族によって植民地化されていた。

17の人間種

昆虫、植物、爬虫類

最初に白人種のコロニーをサポートしたムー、ポセイディア

アトランティスは23723年前に沈没

鉱物と天然資源、特に金とホウ砂のために来た。

 

わたしたちの宇宙は約21兆年前に誕生

地球は7~15億年前のもの

 

11次元レベル、領域で構成されていて、

11の音と色の異なるレベル、周波数がある。

 

 宇宙の真の始まりは、思考。

最初にアイデアがあり、次に言葉があり、3次元に移行し、物質的に現れる。

 

わたしたちが今、認識している3次元が一番低い次元で、ここから成長していきます。

わたしたちは皆、別の宇宙や次元から来ています。

45次元でわたしたち全員が参加し、別々に分かれ、

霊的密度、精神的密度、純粋なエネルギーを伴う肉体的密度をつくりました。

合計で数兆にも及ぶ3つの大きな魂グループがソースを離れて創造することを決めました。

創造主は実験のためのルールを設定しました。

わたしたち全員はルールに基づいて、遊ぶことに同意しなければなりませんでした。

誘拐されたり強制された魂はいませんでした。

自由意思は他のどんな決定よりも尊重されました。

1番目のグループは、第4密度のままで進化するもの。

2番目のグループは、惑星、月、星、太陽、動物、他の形態になる魂。

3番目のグループは、物理的な形で精神の真のキャリアとなるグループ。

このグループは2番目のグループから始まり、第3密度以上に進化する必要がありました。

これは人や他の意識生命体が優れているということではなく、

第1王国と第2王国の努力によって人類が存在する。

 

それぞれの宇宙は生きた生命体で、神の心の中にある。

わたしたちの宇宙の歴史は

膨大な時間と独自のユニークさ

創造的な愛と進歩

技術と幸福は誰にも負けない。

しかし、両極を経験することに同意したために、

戦争、苦しみ、破壊、自己罰の極限にもいくことになった。

恐怖は愛と同じくらい強力な想像力。

あなたが恐怖に浸されても、それは本当の意味で真実ではない。

本当のあなたではない。

しかし、恐怖は支配し、破壊し、自由を奪う。

 

わたしたち自身が歩む過程で、わたしたち自身の未来を創造し、自分自身の過ちを自分自身で正すか、過ちのために苦しむ必要があると言っています。

 

本来の地球人は、DNAの中にテレパシー能力や透視能力もあるのですが、長い歴史の中で闇の存在たちに操られてきたために、魂が持っているはずの目的認識も失ってしまいました。

なぜ生まれてきたのだろう?

何のために苦しい思いをしなければならないのだろう?

どこに向かっているのか、魂が迷子になっている状態です。

アンドロメダ人のメッセージを読むと、それぞれの存在は本来、自分の決めた魂の目的を認識しながら肉体を体験しているので、進化するための体験が作られていくということです。

 

先週から風邪気味で体調があまり良くないのですが、ちょうど今日から3日間は仕事の予定はなく、ゆっくりと過ごすことができます。

早朝の仕事で、大きなトレイに食器に分けた食事を温存庫に運ぶときに、足元が見えないので、調理用具の扉が開いたままになっていたのに気づかず、転倒してしまいました。

大きなケガはなかったのですが、少し傷と打ち身で体が痛くてダウンしていました。

狭い場所でそれぞれが大きなものを運ぶので、お互いに気を付けなければならないことがあります。

70歳くらいの方も多く、人によっては骨折も考えられるので、調理の人も扉を閉めるのを習慣にしようと思ったようです。

若い頃に比べて、何があってもイライラせずに対応できるようになったと思います。

丈夫なキャセロールの器も数枚割れてしまい、料理も盛り直しでしたが、料理が余分に残っていたのでセーフでした。

12~13枚くらい並べたトレイを運ぶのですが、今は少しトラウマです。

これも、すべては経験するということなんだな、と思います。

経験して分かること」をこの次元で体験しようと決めてやってきたのです。

 

ネガティブ思考にハマっていると、他人や自分を責める気持ちで「なんであのときこうしなかったのか」「どうしてこうしてくれなかったのか」などと過ぎたことを後悔して頭の中がぐるぐるしてしまいますが、この出来事があったから、次に生かせることがあるとポジティブに捉えると、自分にも周囲の人たちにも役立つ経験にできます。

良いとか悪いということではなく、ひたすら様々な経験があって、ポジティブに進んでいくことだと思います。

これまでの闇勢力の妨害によって、経験がネガティブ思考に傾いていたのですが、このコロナパンデミックによって、進化するという目標を思い出せるときがやっと来たのです。

 

わたしたちが神だと考えてきた存在は、高次元に進化したリラ人の子孫で、わたしたちと同じ人間型DNAを持った魂の兄弟姉妹ということです。

肉体ではなく、光として存在している魂もいますから、斉藤ひとりさんのように光の玉が見えるという方もいます。

このリラ人のことから、どうして神が同じ人間の姿で描かれるのかも納得がいきます。

 

ちなみに、「リラ人」で画像検索すると、インド人がヒットします。

アーリア人との混血ですから。

 

一番わたしたち地球人に近い存在がプレアデス人ということです。

最初に交流するのは、彼らなのでしょう。

楽しみです。

そのためにも、意識の向上をめざして瞑想したいです。

数日間のお休みを利用して、体調がよかったら自然のたくさんある公園で、草木とテレパシー交流してこようと思います。

 

文字お越ししきれませんでしたので、動画でメッセージを読んでみてください。

あなたにも、意識の隙間を埋める内容があるかもしれません。

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豊かな感情をポジティブに利用することが課題

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今まで闇の勢力が地球人の感情の振れ幅の大きさを悪用してきましたが、

これからは、その作用をわたしたち自身がもっと理解し、望む世界を現実化できるということを意味しています。

スフィア・ビーイングとは、ラー文書でチャネリングされたラー族、高次元存在である異星人ですね。

先日ご紹介したジェイクさんの動画の中で、スーパーソルジャーである彼らの上の存在がいると言っていました。

わたしはそれが高次元存在なのではないかと思うのです。

高度なテクノロジーを使った新しい世界をつくる手助けをしている存在です。

同じく高度なテクノロジーを独裁政治、人類の奴隷化のために使ってきたのが闇の意識を持つ異星人だったわけです。

古代では、わたしたちのマザーアースは5次元の意識に存在していたという情報を読みました。

地球が闇の意識で覆われていくうちに3次元にまで下降してしまったのだそうです。

そして、地球は再び5次元意識に戻りました。

以前にもご紹介したことのあるコズミックディスクロージャーからの動画内容です。

これから始まる新しい地球に多くの光をもたらすことができるように、わたしたちも情報戦争のスーパーソルジャーとして活動していきましょう。

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 この先、地底人とも交流があるのでしょう。

どんなところなのか、地底王国にも行ってみたいですね。

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